【特定】昔読んだ小説が思い出せません。


内容は山賊だか盗賊だかの主人公が死ぬ度に別の山賊だか盗賊だかの身体に憑依して、作中の人物と関わるものです。

主人公は3回目くらいから記憶が怪しくなり、覚えていませんが、主人公と関わった人間は名前を覚えていて、助けようとしてくれるみたいな内容だったかと思います。

主人公の名前は同じ名前を死ぬ度に使っていました。

三人組の初心者パーティー(メンバー男一人女二人?)を助けて死んだり、幽霊屋敷で幽霊解放したりする話があった記憶です。

確か、ハーメルンか小説家になろうで読みました。

よろしくお願い致します。


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百 万 回 は 死 ん だ ザ コ
だと思います。
https://kakuyomu.jp/works/16818792439551283868


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俺は死んだはずだが? じゃないですか?
https://syosetu.org/novel/385991/


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