▼コメントを書く
返信
蜜柑ブタ
漫画「マッシュル」で、ある回の時に実力があるから退学を免れていた先輩生徒を主人公のマッシュが先輩生徒がやった酷いことを倍返しでやり返して戦意喪失させていました。
しかも最後はマッシュからなんか可哀そうだと哀れまれてトドメ無しで終わり、チーン…っというオチで終了。
そのあとでこの先輩生徒とタッグを組んで、男子生徒(この回の時は、先輩生徒が酷いことしたマッシュの同級生の男子生徒)を自分が美人な女であることを武器にして騙して精神的に追い詰めるようなことを繰り返していたらしい女子生徒にジャーマンスープレックスでお仕置きをした。
駐輪
”力が正義”
常に そう言っていたな・・・・・・バーン!!
これがッ!!!これがッ!!!
これが正義かっ!!?
より強い力でぶちのめされればおまえは満足なのかッ!!?
こんなものがっ…!!!
こんなものが正義であってたまるかっ!!!
こんな感じかな?
百地合華
蜜柑ブタさんありがとうございます、マッシュルは気になってたのでこの機会に読ませてもらいます!
駐輪さんそういうのもありですけど自分の想定は、
バキィッ!!
「お前が言ってたよなぁ強い奴は弱い奴らを虐げても許されるって」
ドカッ!!
「だから俺がお前にやる事も全部正しいよな?」
てアウトローな感じですね
蜜柑ブタ
YouTube動画のチャンネルのシリーズ作品でもよろしいですか?
ただし、グロ、水戸黄門みたいに制裁シーンまで胸糞多い、制裁する側があえて狂うことで人間を辞めてるような強者で復讐の代行者として制裁対象に兆倍にして相手の主張(自分勝手)をやり返しています。
蜜柑ブタ
ありがとうございます。
ヒューマンバグ大学というチャンネルの、『拷問ソムリエ』シリーズです。
ただ初期の頃は、ヒューマンバグ(おかしい人間を描いていた)の色が濃く、単純に拷問をしたいだけの狂人話なので、スカッとを求めるなら中期から後期、最近の動画作品が惨い仕打ちを受けて憎悪と悲しみと絶望を負わされた被害者の怨嗟を引き受ける復讐代行者である拷問ソムリエとして描かれており、復讐対象への意趣返しが必ず描かれているので、「お前の理論だろ?」って感じで対象者を肉体的にも精神的にも破壊しながら絶望のどん底に堕とす拷問処刑を行います。
現実に起った胸糞悪い事件をモデルにした物語の展開もあり、現実にいてくれたら……って思わせられます。
「復讐は何も生み出さないなど偽りだ。人には晴らさねば前に進めぬ恨みもある」
という伊集院の台詞が、キャッチコピーじゃないかと個人的に思えるほど。
良寛和尚
怨み屋本舗にそんな感じのエピソードがいくつか
怨み屋本舗 REBOOT
「第2話 貧すれば鈍する」って回で社会的弱者を食い物にしていた詐欺師がヤクザにボコボコにされる回がありましたね。
怨み屋本舗WORST
「第3話 真の天罰」って回で、少年法を立てに犯罪行為をしていた親子が車を壊した強面の男にぶん殴られて分からせられます。
あといくつかヤクザにボコボコにされる不良エピソードあった気がするけと思い出せない
Gジェネラー
書籍版の『魔女と傭兵』
小説版3巻の終盤でとある殺人鬼が「弱者は強者に怯えて、ただ、踏みつけられてりゃいいんだよ!」という台詞に対して、主人公が「今度は弱いお前が踏み潰される番だ」と返す場面があります。
桜花七実
俺だけレベルアップの仕方が違うのは間違っているだろうか
の序盤のベートに対して、「弱い奴は強い奴に何言われても仕方ない? なら、俺がお前に怒りをぶつけようと後で文句言うなよ」ってシーンがあります。