【済】【特定】偽物勇者の代わりの勇者
過去にweb小説で途中まで読んでいた作品です。
また読もうとしていたところタイトルを忘れてしまいました。
下記は覚えてる限りのあらすじです。
主人公が架空原作のあるファンタジー世界に勇者として転生します。しかし何故か生まれた村では勇者を名乗る人物が居ました。主人公は戦うのを嫌ってか魔族と戦う勇者の責務をその人物に丸投げし特に何もせずに暮らしていました。しかし勇者を騙る人物が魔族に敗北してから状況が変わり勇者である自分がどうにかしないと人類が手遅れになると考えます。そこから勇者として自分が魔族と戦う道を歩むことになります。
特徴は下記の通りです。
・「主人公最強」タグが付いてもおかしくない話だったと思います
・主人公は臆病で自分の正体を隠しながら戦っていた気がします。
・四天王に関してはかなり強さが強調されていた印象があります
・シリアス寄りの作品だった気がします。
・うろ覚えですが最初の四天王は女の魔族で反射の鏡みたいなものを複数展開していた記憶が有ります。
・主人公に仲間と呼べる人はいなかったと思います。
・上記の特徴は最初の四天王戦までの私の感じた印象です。
カクヨムかなろうかハーメルンだと思います。多分pixivではないです。よろしくお願いします(_ _)
【除外条件】
女主人公
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棘の峰
【書籍化】俺は勇者に向いていない 〜主人公を譲ってあげたら世界が滅亡しかけてるんだが……〜【旧題】王道系ファンタジー漫画の主人公キャラに転生したら、村にもう一人転生者がいた〜何やら……〜 - カクヨム https://kakuyomu.jp/works/16818093074173866568
恐らくこれかな?と。なんかトイレ中の四天王を奇襲してた覚えがある