【特定】6,7年ぐらい前に見かけたギャグ系?の小説
タイトルの通りギャグ系だったと思います。
主人公がどんな設定かは全く記憶に無いです。
妖怪?と主人公が会話をしている小説だったと思います
サイトもどこで読んだか全く思い出せません。
ふと思い出して気になったので、知っている方いたら
教えて下さい。
情報が少なくて申し訳ないです。
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志染さん
男「『妖怪にも穴はあるんだよな・・・』」雪娘「え」
http://minnanohimatubushi.2chblog.jp/archives/1711492.html
それなりに昔で思い浮かんだのがこれくらいしか。
Nakayama
妖狐「キツネ道具店!」男「どんな道具も売ります買います!」
http://nanabatu.sakura.ne.jp/new_genre/kimonosyouninn_rarena_item_urimasu_kaimasu.html
あてずっぽうですが
10join
影山理一様作の奇異太郎君の霊的な日常 又は奇異太郎少年の妖怪絵日記という作品ではないでしょうか?モルモル亭というサイトで掲載されております。前作はメリーさんやすきま女等の都市伝説がキャラクターとして出てきます、後作は座敷童や雪女等が出てきます。
ギャグ的なところもあるのでこれではないでしょうか?
間違ったたらすみません。