| タイトル | ゆめまぼろしの皇帝と楽園の住人 | 小説ID | 10883 |
| 原作 | 東方Project | 作者 | あだもすてー |
| あらすじ | 突如とし姿を消した皇帝、その行方はどうなるのか? このSSはロマサガ2の最終皇帝(♂)が幻想郷に引っ越すほんのちょっぴり前の紅魔館に呼び出されてしまうお話です。初めてこういったSSをかくので何かと至らない点があると思いますが、よろしくお願いします。また、少し不定期になるかもしれません。 これは書いていて気付いたことですが、話の流れがもしかしたらとても遅いかもしれません。 ☆☆皇帝の使用術系統は作者が本ゲームで使ったものが主になります。☆☆ ☆☆皇帝の術、技はオールレベル50、武器、防具等は倉庫から持ち出したようです☆☆ ☆☆皇帝の見た目はゲームドット準拠(褐色の肌に少し長めの金髪)です☆☆ ☆☆皇帝の口調もゲームにできるだけ準拠します☆☆ 例:アバロンのダニが一匹減ったな。さて、帰って寝なおそう。 やめろー!卵をよこせー! はい、はい そのとーり! もうかえる。 そうか。ではクジンシーは差し違えてでも私が倒し、後を継ぐ者に 最後の戦いをまかせよう。 追記:恋愛描写タグを付けました(5/24) オリ主(?)タグを付けました。やはり口調を参考にするのが難しいと判断したためです。(5/26) 名前の表記ミスと誤字調整をしました。(5/28) 題名を変更しました。少し安直すぎました。(7/8) | ||
| タグ | ロマサガ2 独自解釈 不定期更新 恋愛描写 オリ主(?) | ||
| 必須タグ | 残酷な描写 | ||
| 掲載開始 | 2013年05月19日(日) 22:42 | 話数 | 連載(未完) 14話 | UA | 7,426 |
| 最新投稿 | 2014年02月16日(日) 03:04 | しおり | 2件 | お気に入り | 37件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 70,971文字 | 感想 | 10件 |
| 感想受付設定 | ログインユーザーのみ | 平均文字数 | 5,069文字 | 総合評価 | 53pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆5.80:
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