| タイトル | 虚無と銀の鍵 | 小説ID | 166259 |
| 原作 | ゼロの使い魔 | 作者 | あいあむぬーぶ |
| あらすじ | 銀の鍵としての力を使いこなす為に伯父と共に時空の旅に出たアビゲイル。 しかしとある世界に滞在中、その世界は這い寄る混沌とその使い魔達によって崩壊してしまう。 伯父とはぐれてしまったアビゲイルは未だ修行の身。 それでも銀の鍵としての力を行使して世界からの脱出を図る。 すると目の前に『門』か現れ―――― ======================= アビゲイルの小説もっと増えろ!ということで自給しました。 小説書いたことなかったので変なとこ多いと思いますがよろしくお願いします。 結構設定周りとかもガバガバの見切り発車なので矛盾とか、アドバイスとか、ここ変とかなんかありましたらお願いします。(一応独自設定みたいな保険タグとかつけときます) そしてアビゲイルのクロスもの描くぞ!って方がいましたら応援してますのでお願いします。 | ||
| タグ | アビゲイル 独自設定 記憶喪失 Fate/Grand Order クロスオーバー | ||
| 必須タグ | ガールズラブ 残酷な描写 クロスオーバー | ||
| 掲載開始 | 2018年08月16日(木) 18:53 | 話数 | 連載(連載中) 38話 | UA | 168,544 |
| 最新投稿 | 2018年12月08日(土) 12:46 | しおり | 440件 | お気に入り | 1,456件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 184,477文字 | 感想 | 292件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 4,855文字 | 総合評価 | 1,967pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆7.84:
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