| タイトル | もしも轟焦凍が某セブンの息子みたいに子馬鹿だったら… | 小説ID | 168230 |
| 原作 | 僕のヒーローアカデミア | 作者 | クフフのナッポー |
| あらすじ | 敵連合との戦いの中力尽きてしまうエンデヴァー。だがその時一人の戦士が彼の元に現れた! 「貴様は何者だ⁉︎」 驚いた敵の一人が戦士を指差す。すると戦士は高らかに声をあげた 「俺の名はショート!ヒーロー・ショート、エンデヴァーの息子だ!」 今、ここに新たなる希望が生まれるのであった 嘘です。ただの子馬鹿な轟焦凍のちょっとしたお話です | ||
| タグ | 親馬鹿小馬鹿 優しい世界 | ||
| 必須タグ | |||
| 掲載開始 | 2018年09月04日(火) 21:37 | 話数 | 短編 1話 | UA | 4,564 |
| 最新投稿 | 2018年09月04日(火) 21:37 | しおり | 4件 | お気に入り | 18件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 1,719文字 | 感想 | 2件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 1,719文字 | 総合評価 | 18pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆0.00:
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