| タイトル | 孤独な蛇は、平淡な樹木の夢を見るか | 小説ID | 178797 |
| 原作 | ハリー・ポッター | 作者 | 藤猫 |
| あらすじ | その子どもは、特別だった。その、小さな箱庭の中で、特別であった。 けれど、ある時、その小さな箱庭に、自分と同じ特別な力を持った少女がやって来た。 「誰もがある種、特別であり、平凡でしかない。君は、誰かの特別になれるといいね。」 樹木のように静けさを好む少女は、その蛇にそう言った。 トム・リドルが違う結末をたどれる話が読みたくなってしまって、唐突にかきだしました。続けばいいなあと願いつつ、書いてます。 というか、現在連載中の話に悩みすぎて、違う話を息抜きに書きたくなってしまいました。 幸福な終わりがあればと、願っています。 | ||
| タグ | トム・リドル 摸造 祖父母世代 | ||
| 必須タグ | オリ主 残酷な描写 | ||
| 掲載開始 | 2019年01月01日(火) 02:49 | 話数 | 連載(連載中) 16話 | UA | 92,835 |
| 最新投稿 | 2025年03月11日(火) 03:30 | しおり | 741件 | お気に入り | 1,873件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 128,235文字 | 感想 | 52件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 8,015文字 | 総合評価 | 3,780pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆8.64:
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