タイトルバビロニア組(+α)が迷宮都市へ行く話小説ID181511
原作ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか作者はっぱミルクチー
あらすじ──迷宮都市、オラリオ。ここは都市の中心に位置する摩天楼(バベル)の地下に広がる、ダンジョンを主軸にする大都市。
数々の冒険者がダンジョンへ赴き、自身を研鑽する中。圧倒的な力を持つ、「英霊」がこの地に呼び出される。

英雄王ギルガメッシュ。
神造兵器エルキドゥ。
冥界の女主人エレシュキガル。
天の女主人イシュタル。

そして、エレシュキガルに仕える「冥界の従者」と呼ばれる少女の存在。彼女の真名と、確執、葛藤。
記憶の海、水中の箱。その中で彼女が落としてしまった落し物。

彼等は自分達が生きる為、自分達が召喚された訳を知る為に、今日もまた「エレシュキガル・ファミリア」として戦うのだ。

全ては「私」を見つけるために。

これは、自身の存在を問う物語──

〜自分でもびっくりするくらい読まれて頂いているのであらすじ気合い入れて書き直しました。読者の皆様ありがとうございます。〜

「ちょっと、やっぱりあんな陰湿女神が主神なんて可笑しいわよ!私が適任でしょう!?」
タグFate
必須タグR-15 オリ主 アンチ・ヘイト 性転換 クロスオーバー
掲載開始2019年01月30日(水) 10:57話数連載(連載中) 4話UA15,594
最新投稿2019年02月08日(金) 14:46しおり38件お気に入り121件
開示設定通常投稿合計文字数11,841文字感想4件
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