| タイトル | 始次元ゲイムイーリス 喜劇のアポカリプス | 小説ID | 18697 |
| 原作 | 超次元ゲイムネプテューヌ | 作者 | 燐2 |
| あらすじ | ただ殺すだけの毎日だった。踏みつぶし、粉砕し、破壊する。 この生活に不満がある訳ではなかった。充実しているとは思えない。 絶望すら枯れてしまった永遠に続くとも思えたそんなある日に出会ってしまった猛毒の光。 それに照らされ、消えたとも思っていた物が見つかってしまい、死ぬことばかり考えた日々が少しずつ変わる。変わってしまう。 もう一度、僕の名前を呼んで あの日のように笑いかけてーーーそれが、最高の幸せだったんだから。 ※この小説は『超次元ネプテューヌ 未知なる魔神』の過去編です。 | ||
| タグ | バットエンド 超次元ゲイムネプテューヌのキャラは一切出ない世界観だけ | ||
| 必須タグ | R-15 オリ主 残酷な描写 | ||
| 掲載開始 | 2013年12月07日(土) 21:53 | 話数 | 連載(連載中) 4話 | UA | 2,675 |
| 最新投稿 | 2014年03月31日(月) 22:21 | しおり | 1件 | お気に入り | 3件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 19,035文字 | 感想 | 0件 |
| 感想受付設定 | ログインユーザーのみ | 平均文字数 | 4,759文字 | 総合評価 | 3pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆0.00:
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