| タイトル | とある過負荷の幻想日記 | 小説ID | 18829 |
| 原作 | とある魔術の禁書目録 | 作者 | 出雲愚者 |
| あらすじ | 「『夏休みのことである』『僕はシスターさんと出会った』 『食費までもを食してるような』『暴飲暴食シスターさんだった』 『グラトニーのような』『ヤバ気のシスターさんだった。』」 「『やっほー』『モブキャラの皆さん』『この度週刊少年ジャンプより舞い戻ってきた』『球磨川禊といいます』『あっ』『こっちでは上条何とかさんだっけ?』『どうでもいいけれど。』『そんなことよりも』『めだ箱の続編全裸待機してた馬鹿ってどの位いる?』」 「『うんうん。』『沢山いてくれたみたいで嬉しいよ』『何を隠そう僕もその一人だからね!』『まぁ』『さすがに全裸待機は自重したけれどね』」 「『これじゃあ僕の独り言で終わりそうな雰囲気だからパパッと今までのあらすじでも説明しようかな?』『もっとも大嘘憑きという名の全カットだけれどね』」 「『何せ最初から書き直そうってんだから馬鹿を通り越して愚かに見えちゃうよね』『そして僕はその愚か者の味方な訳だから』『応援せざるを得ないよね!!』」 「『それじゃあ知ってる人の為だけに変更点でも伝えようかな』『え?』『知らない人はそのまま本編を読めばいいよ』」 「『変更点その①!』『上条何とかさんの魂が僕』『体が上条何とかさんを僕風に寄せた感じをイメージしてもらえればわかりやすいかな?』」 「『変更点その②!』『今まで面倒だった大嘘憑きは幻想殺しでも消せるのかという内容かな。』『これはご都合主義……チートの服を着て歩くような誰かさんのお陰で解決されたよ』『非常に不愉快なことだけれどね』」 「『簡単にって言うのは僕の過負荷(マイナス)の性でわかりにくいだろうけれど僕は悪くない』『僕の生死に関する大嘘憑きには対応されず』『世界を大嘘憑きでなかったことにしようとすると発動するという感じに元々よわっちい僕の過負荷(マイナス)は更なる弱体化を果たしたという訳だ』『やったね』『さらに弱くなるよ』」 「『変更点その③!』『シナリオの大幅修正と僕の戦闘スタイルの大幅修正』『修正される前は無双といって等しかった僕だけれど』『この修正によって』『更なる混沌な戦闘を皆にお届けする予定だよ』」 「『さてと』『ツイ○ッターでも140文字使い切りたい僕がそろそろ千文字使い切ることをお知らせを持ってこのあらすじを終わらせてもらうぜ』『正直あらすじなんて最初の分だけで察してくれると嬉しい』『それじゃあ読者の皆』『また明日とか!』」 | ||
| タグ | 球磨川みたいな上条当麻 偽善より裸エプロン 口調は絶対的に二重括弧で めだかボックス 不定期更新 原作沿い | ||
| 必須タグ | 残酷な描写 アンチ・ヘイト 憑依 クロスオーバー | ||
| 掲載開始 | 2018年02月10日(土) 12:00 | 話数 | 連載(未完) 1話 | UA | 27,706 |
| 最新投稿 | 2018年02月10日(土) 12:00 | しおり | 14件 | お気に入り | 141件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 2,841文字 | 感想 | 26件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 2,841文字 | 総合評価 | 144pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆5.12:
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