| タイトル | 其は不死を断つ狼なり | 小説ID | 194477 |
| 原作 | 刀使ノ巫女 | 作者 | 大公ボウ |
| あらすじ | 雪深い峠を越えた先にある、葦名の国。 そこには、天涯孤独の御子と、それに仕える忍びが居た。 己が血に宿る異端の力を憂えた御子は、股肱の臣たる忍びの力を借り、その力を消し去り、只人となって定めから解き放たれた。 ――自らに尽くしてくれた、その忍びを喪う事と引き換えに。 それから凡そ四百年後の日本。 人の世を脅かす存在である『荒魂』と、それを祓う役目を負った『刀使』と呼ばれる神薙ぎの巫女。 異形の咆哮と剣戟が木霊する戦場にて、狼の魂の片割れが目を覚ます―― | ||
| タグ | 隻狼 SEKIRO ご都合主義 フロム脳 SEKIROの重大なネタバレあり | ||
| 必須タグ | R-15 オリ主 残酷な描写 転生 憑依 クロスオーバー | ||
| 掲載開始 | 2019年06月19日(水) 02:00 | 話数 | 短編 2話 | UA | 11,301 |
| 最新投稿 | 2019年10月02日(水) 00:15 | しおり | 25件 | お気に入り | 113件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 19,446文字 | 感想 | 3件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 9,723文字 | 総合評価 | 173pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆6.50:
|