| タイトル | どうしたんですかラウラさん | 小説ID | 203701 |
| 原作 | インフィニット・ストラトス | 作者 | 樫木 |
| あらすじ | クラリッサは訝しんだ。 最近の元隊長の様子が、まるで恋する乙女のようだと。 しかし、ここは男の立ち入ることは先ず無い、ドイツ軍所属のIS特殊部隊という女所帯。男と接する機会は皆無にも等しい。 誰だ、誰が誑かしたのだ。 クラリッサは、密偵を放ち情報収集を行うことにした。 これは、クラリッサが日誌に記憶に綴ったり綴らなかったりした、ラウラ・ボーデヴィッヒの記録である。 なお、あらすじは本編と9割ほど関係ない。 *一話を大々的に書き換えました。 | ||
| タグ | ラウラ・ボーデヴィッヒ 五反田弾 | ||
| 必須タグ | R-15 アンチ・ヘイト | ||
| 掲載開始 | 2019年10月03日(木) 02:42 | 話数 | 短編 2話 | UA | 5,291 |
| 最新投稿 | 2019年11月30日(土) 02:45 | しおり | 13件 | お気に入り | 41件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 5,001文字 | 感想 | 4件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 2,501文字 | 総合評価 | 108pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆7.40:
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