| タイトル | 神次元ゲイムネプテューヌV 白き災厄の翼 | 小説ID | 22590 |
| 原作 | 超次元ゲイムネプテューヌ | 作者 | 草原銀子 |
| あらすじ | むかしむかし、世界はひとりの女神によって支配されていました。 女神は人々を力で支配し、悪鬼の如く圧政を強いることで、悪名高き暴君としてその名を轟かせていました。だけど、その支配も永くは続きませんでした。天空から舞い降りた天使が、女神に天罰を下すべく降臨したからです。女神は怒り狂い、天使に戦いを挑みました。そして二柱の神々との闘争の果てに、世界は滅んでしまったのです。 月日は流れ、舞台は一万年後の世界。 物語の中心となるのはプラネテューヌ。紫の女神が治める、革新する紫の大地。建国されてからまだ数年と経たない新国家には風変わりな少女が住んでいた。少女の名はイヴ。肌は雪のように白く、女神のもとでニートみたいに一日中寝てばかりいるのだという。このイヴという少女と、平和な国家を中心軸として、世界を革新へと導く物語がここから始まろうとしていた。全てを滅びに導く災いか、それとも新たな創造の始まりなのか。それがもたらすものは、きっと誰にも分からない。たとえ全知全能を統べる神であったとしても。 その旅の中、イヴは自らの生まれた意味と、己の人生を縛りつける呪いと闘いを繰り広げていく―― ※拙い文ですが、暇つぶしに読んでいただければ筆者としては幸いです。 なお、このお話はTINAMI様の方でも連載させてもらっております。あちらとは全く別物のお話になりつつありますが。 よろしくお願いします。 | ||
| タグ | 感想募集 ネプテューヌ オリジナル展開 一部原作再構成 超次元ゲイムネプテューヌmk2 神次元ゲイムネプテューヌV | ||
| 必須タグ | R-15 オリ主 残酷な描写 アンチ・ヘイト | ||
| 掲載開始 | 2014年02月26日(水) 16:01 | 話数 | 連載(連載中) 6話 | UA | 3,523 |
| 最新投稿 | 2014年07月29日(火) 11:52 | しおり | 1件 | お気に入り | 7件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 65,843文字 | 感想 | 0件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 10,974文字 | 総合評価 | 7pt |
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