| タイトル | 【伊アオ】「伊之助とアオイのほわほわもみじ狩り」【鬼滅の刃二次創作】 | 小説ID | 244482 |
| 原作 | 鬼滅の刃 | 作者 | 九頭見悠人 |
| あらすじ | 鬼の始祖である鬼舞辻無惨を倒してから月日が流れ、季節は秋。 主の胡蝶姉妹のいなくなった蝶屋敷にはカナヲ、アオイ、なほ、すみ、きよの5人が寄り添いあって暮らしていた。 アオイがいつものように洗濯をしていると伊之助が現れ、ぎゃあぎゃあと騒ぎ出す彼を、彼女が注意する。 騒がしい日々も悪くない、辛いことばかり考えずに済む。 そんなことを思いながら盲目のカナヲを、アオイが手を引くと、突然伊之助に 「しのぶみたい」 と言われ、彼の口からその名を聞いた途端、夭逝していったしのぶや柱たち、お館様や数多くの隊員を思い出し、アオイは号泣してしまった。 それを見て自分が泣かせたと勘違いした伊之助は、彼女を必死に慰め、もみじ狩りを提案するが…… 作者(?がらくた)からの注意 小生は二次創作は、今回が初めてだ。 なのでマナーがよく分かっていないぞ。 タグは鬼滅の刃の登場人物名とカップリング名にしておくが、問題があれば訂正しておく。 小生は鬼滅の刃1巻~23巻、しあわせの花の第4話『アオイとカナヲ』を既読済み故、それを理解してくれる者のみ目を通すように。 以下は余談だが、小生は23巻の伊之助からアオイちゃんが、どんぐりと松ぼっくりで出来た冠?を受け取る瞬間の、彼女の笑顔に心を打たれた。 これまでは眉をひそめていたアオイちゃんが、 いつも肩肘を張っていたアオイちゃんが、憑き物が落ちたかのような穏やかな笑みを湛えて、伊之助の前で年相応のあどけない少女に戻っていた。 それを見た時、小生は理解したのだ。 『尊い』という感情を……。 | ||
| タグ | 鬼滅の刃 嘴平伊之助 神崎アオイ 栗花落カナヲ 中原すみ 寺内きよ 高田なほ 蝶屋敷の三人娘 伊アオ 竈門炭治郎 竈門禰豆子 我妻善逸 | ||
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| 掲載開始 | 2020年12月07日(月) 22:07 | 話数 | 連載(完結) 13話 | UA | 7,577 |
| 最新投稿 | 2023年01月22日(日) 00:20 | しおり | 7件 | お気に入り | 20件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 49,824文字 | 感想 | 1件 |
| 感想受付設定 | ログインユーザーのみ | 平均文字数 | 3,833文字 | 総合評価 | 20pt |
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