| タイトル | ファイアーエムブレム 白狼の剣 | 小説ID | 265368 |
| 原作 | ファイアーエムブレム | 作者 | ミカりん |
| あらすじ | アカネイア暦579年、アカネイア大陸東部にあるとある島に新しい国が造られた。 後に暗黒戦争、英雄戦争を勝ち抜き……やがて英雄王として歴史に名を刻むアリティア王国の光の王子、マルス。 彼が暗黒戦争の折に亡命してきた国こそ、このタリス王国である。 タリス王国が建国された時代、ここには誰にも語られないとある戦いがあった。 後のオレルアン王国の国王がまだ王子であった頃、草原の狼ハーディンがまだ生まれて間もない頃。 これは、後のオレルアン王が駆け抜けた、歴史に残らない戦いの一部である…… ファイアーエムブレム草原の狼 https://syosetu.org/novel/180405/ の、外伝ストーリーです。 主人公はオレルアン王、舞台は暗黒竜と光の剣の時代より前、タリス王国建国の時代になります。 注意! この小説には如何の成分が含まれています! ・独自設定や独自解釈のオンパレード ・原作ゲームでキャラクターの掘り下げがあまりなされていないモブ同然のキャラクターが主人公。 ・歴代シリーズのネタが多数。 ・更新に数ヶ月かかってもまだ失踪ではない(単純に多忙。マイペース更新です) ・マルス王子を始めとした原作キャラクターの大半が時代の都合上未登場。 ・SFC以前とDSの設定が混同。 ・烈火の剣で人気な黒い牙のあの人ははまったく関係がない ・けど全体的なノリは烈火の剣に近いよ。 ・筆者は相変わらずザガロが大好き。 苦手な方はバック推奨です。 中編程度のエピソードになりますが、よろしくおねがいします。 | ||
| タグ | ファイアーエムブレム タグは保険 捏造設定 独自解釈 暗黒竜と光の剣 主人公はオレルアン王 | ||
| 必須タグ | R-15 残酷な描写 アンチ・ヘイト | ||
| 掲載開始 | 2021年08月06日(金) 19:44 | 話数 | 連載(連載中) 2話 | UA | 1,009 |
| 最新投稿 | 2022年01月27日(木) 02:04 | しおり | 0件 | お気に入り | 1件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 11,101文字 | 感想 | 0件 |
| 感想受付設定 | ログインユーザーのみ | 平均文字数 | 5,551文字 | 総合評価 | 1pt |
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