| タイトル | ザレゴトリコイル 金色アランと戯言遣い | 小説ID | 295129 |
| 原作 | リコリス・リコイル | 作者 | 角刈りツインテール |
| あらすじ | 常日頃、正義とは何者なのだろうかと考えている好青年の戯言遣いことぼくは、玖渚友のあるお願いに流されてしまい、所謂正義の味方———『リコリス』に入ることになってしまった。それも、女装だった。澄百合学園以来、もう二度と女装はしないと胸に誓っていたのに、いつの間にこんなことになってしまったのだろうか。まぁ、流されることには慣れているおかげで必要以上にダメージを受けなくて済んだのは不幸中の幸いだ。これが他の人でなく、僕で本当によかった。他人が傷つくくらいなら僕が背負う。背負うものが人であろうと、国であろうと。それでこそ、正義の味方冥利に尽きるものだ———まぁ、そんなのは全部戯言だけどね。 『戯言シリーズ』の戯言遣いこといーちゃん、『リコリスリコイル』の千束ちゃんが出会ってしまった話。 | ||
| タグ | リコリス・リコイル 戯言シリーズ 西尾維新 | ||
| 必須タグ | クロスオーバー | ||
| 掲載開始 | 2022年08月15日(月) 07:40 | 話数 | 連載(連載中) 13話 | UA | 10,107 |
| 最新投稿 | 2025年04月14日(月) 19:22 | しおり | 28件 | お気に入り | 101件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 36,037文字 | 感想 | 9件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 2,772文字 | 総合評価 | 161pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆7.50:
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