| タイトル | ダンジョンに狂信者が居るのは間違ってますか? | 小説ID | 302352 |
| 原作 | ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか | 作者 | ほんと暇つぶし |
| あらすじ | 貴方は誰もよりもアザトース様を愛していた。 そして、アザトースからした貴方は特別であった。 500年という長い年月を一緒にずっと過ごしていたからだ。 そしてまた貴方の唯一神のために生贄を探していたところ ダゴン教団とハスター教団が争っていたところを見つけた。 高名な魔術師を残し残りの信者を皆殺しにした貴方はとても機嫌が良かった。 高名な魔術師を生贄にすると神様が喜んで食べてくれるからであった。 そんなことを思っていると 「貴様ッ!何故邪魔をする!!この戦いに貴様は関係ないだろ!!」 そうハスター教の魔術師が言った。 しかし、貴方からすると肉を探しに外に出て霜降り肉があったら取るから当たり前のことであり、貴方はそれを直接伝えた。 さらに言えば、アザトース様に食べて頂けるだけで至高の喜びであると説いた。 「黙れ!!ダゴン様が1番である!!ダゴン様に食べられるなら分かるが得体の知れない化け物に食べられる気はない!!!信徒も少ない神に未来などあるか!!」 貴方はキレた。 暑くなったあなたは言った。 力もない強くもない人間如きに負ける弱神に媚びを売って救済を求めるお前らの方が馬鹿だろう。ダゴンとハスター如きなら俺でも倒せる。 そう言った。それがダゴン教団とハスター教団の2人を怒らせるのに充分な暴論であった。 「「貴様ァ!!《門の創造》!!貴様なぞどこかに消えろ!!」」 暑くなっていたため結界が弱くなっており2人から門の創造で飛ばされそうになる。 少し耐えるがすぐに眠くなりそのまま気絶してしまう。 そして… | ||
| タグ | 主人公最強 オリジナル主人公 オリキャラ クトゥルフ | ||
| 必須タグ | R-15 オリ主 残酷な描写 アンチ・ヘイト 転生 | ||
| 掲載開始 | 2022年11月14日(月) 15:25 | 話数 | 連載(連載中) 1話 | UA | 2,675 |
| 最新投稿 | 2022年11月14日(月) 15:25 | しおり | 16件 | お気に入り | 33件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 6,423文字 | 感想 | 1件 |
| 感想受付設定 | ログインユーザーのみ | 平均文字数 | 6,423文字 | 総合評価 | 33pt |
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