| タイトル | 榊遊矢のGX次元漂流記 | 小説ID | 329402 |
| 原作 | 遊戯王 | 作者 | おこむね |
| あらすじ | 俺の名前は、榊遊矢。 幼馴染の柊柚子とLDSにいる零羅の所へ遊びに行く途中、黒ずくめの連中の怪しげな会話を耳にしてしまった。 後を追うのに夢中になっていた俺は、背後から近寄ってくるもう一人の仲間に気が付かなかった。 俺はその男にカードにされそうになるも、いきなり謎の光が体を包み、目が覚めたら—— ——別の次元に跳ばされていた。 榊遊矢が、この次元に来ていることが奴らにバレたら、この次元の人達にも危害が及ぶ。 海馬社長の助言で、秘密裏に元の次元を探す方法を探すことにした俺は、学生としてデュエルアカデミアの生徒になることになったのだが、この世界で存在しない召喚法を使ってしまい、咄嗟に新召喚のテスターになることを決め、元の世界のカードのデータを渡すことを条件に、I2社のテスターとなり、I2社とKCに、元の次元に戻る手助けをお願いした。 まぁ、時系列微妙に違うけど、七割こんな感じです。 基本的にはARC-V後の榊遊矢がGX世界で、ペンデュラム、シンクロ、エクシーズを広めてGX世界で大暴れするお話。 世界観はアニメGXですが、別の遊戯王、漫画版、独自解釈、オリジナル要素を含みます。原作キャラがシンクロやエクシーズするのを見たくない人は回れ右。 禁止制限については、2004年の3月を参照しています。以後は話の展開で変化していくかもしれません。 また、未OCGや一部アニメ効果があります。簡単な所だとラーがOCGだと雑魚過ぎるのでアニメ効果だったり、恋する乙女がOCGにはないけどゲームにはあったりみたいな感じで、それ以外はほぼ変化なし。バブルマンがフィールドに出ただけで二枚ドローしたりはしない。 またキャラの性格が微妙に違うかもしれませんが、作者の表現不足なのでスルーして下さい。ほぼ勢いで書いたので、本格的なものではありません。 作者は遊戯王にわかです。 一年生編完結。 | ||
| タグ | 遊戯王GX 遊戯王ARC-V 基本は原作通り エンタメデュエリスト× リンクなし | ||
| 必須タグ | 残酷な描写 アンチ・ヘイト クロスオーバー | ||
| 掲載開始 | 2023年11月01日(水) 20:00 | 話数 | 連載(連載中) 51話 | UA | 131,588 |
| 最新投稿 | 2023年12月17日(日) 20:00 | しおり | 308件 | お気に入り | 724件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 668,372文字 | 感想 | 264件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 13,105文字 | 総合評価 | 1,500pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆8.53:
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