タイトル黒子のバスケ ―太陽のColor Creation―小説ID3304
原作黒子のバスケ作者縦横夢人
あらすじ――帝光中学校バスケットボール部
部員数は100を超え、全中3連覇を誇る超強豪高である。
その輝かしい歴史の中でも特に「最強」と呼ばれ無敗を誇った、10年に一人の天才が5人同時にいた世代は「キセキの世代」と言われている。
 しかしその中でも奇妙な噂があり、誰も知らず試合記録もない、にも関わらず天才5人が一目置いていた選手、
「幻の6人目シックスマン」がいた。
 その6人に(一人は偶然にも)バスケを始めたきっかけを聞くと、ある一人の選手の話が出てきた。
「あいつがいたから自分達は今ここにいる」と……
その印象を聞くと、全員が声をそろえて言った
《バカだ》と
「んぁ?」
――――なろうでは「アストラル」という名前で書いていました。前書いたやつは消してしまったので、また改めて書き直しました。処女作ですが、完結目指してがんばります。
タグオリジナル主人公 天然 黒子はママさん
必須タグオリ主
掲載開始2012年10月11日(木) 02:55話数連載(連載中) 9話UA59,467
最新投稿2013年06月25日(火) 00:30しおり24件お気に入り259件
開示設定通常投稿合計文字数38,718文字感想13件
感想受付設定非ログイン状態でも可平均文字数4,302文字総合評価301pt
評価
(黒→赤)
調整平均☆5.75:5.75  投票者数:13人 (平均評価☆5.92 加重平均☆5.00)
評価
☆10:
 
☆9:2
 
 
☆8:4
 
 
☆7:1
 
 
☆6:1
 
 
☆5:
 
☆4:2
 
 
☆3:1
 
 
☆2:1
 
 
☆1:1
 
 
☆0: