黒子のバスケ ―太陽のColor Creation―
作者:

原作:黒子のバスケ
タグ:オリ主 オリジナル主人公 天然 黒子はママさん
――帝光中学校バスケットボール部
部員数は100を超え、全中3連覇を誇る超強豪高である。
その輝かしい歴史の中でも特に「最強」と呼ばれ無敗を誇った、10年に一人の天才が5人同時にいた世代は「キセキの世代」と言われている。
 しかしその中でも奇妙な噂があり、誰も知らず試合記録もない、にも関わらず天才5人が一目置いていた選手、
「幻の6人目シックスマン」がいた。
 その6人に(一人は偶然にも)バスケを始めたきっかけを聞くと、ある一人の選手の話が出てきた。
「あいつがいたから自分達は今ここにいる」と……
その印象を聞くと、全員が声をそろえて言った
《バカだ》と
「んぁ?」
――――なろうでは「アストラル」という名前で書いていました。前書いたやつは消してしまったので、また改めて書き直しました。処女作ですが、完結目指してがんばります。
始まりの日の出
  プロローグ()
  第1Q 始まりの出会い2012年12月17日(月) 00:00()
  第2Q 日は未だ出ず2012年12月20日(木) 00:11
  第4Q 日の出の始まり2012年12月21日(金) 00:30()
  第4Q 日の出とともにカゲは成す2013年01月01日(火) 12:00()
  第5Q 三つが重なるとき2013年01月11日(金) 02:00
  第6Q 決意の雄叫び2013年01月25日(金) 00:00()
  第7Q 黄色2013年02月27日(水) 00:00()
  第8Q 黄色の誘い()
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