| タイトル | 継国之物語 | 小説ID | 330775 |
| 原作 | 鬼滅の刃 | 作者 | 西次 |
| あらすじ | 上野国が国部村に、継国という家があった。 大永八年(1528年)、その家に双子の男の子が生まれる。 痣のある赤子は『縁壱』と名付けられ、痣のない赤子は『巌勝』と名付けられた。 この物語は、その二人がいかに生きたのかという記録であり、乱世と鬼の存在によって、どうしようもなくゆがめられてしまった、哀れな人々の軌跡でもある――。 ◇ 高潔な善人が悪堕ちする姿は万病に効く ◇ ◇ 尊いものが堕落する瞬間にこそ、唯一無二の美しさがある ◇ ◇ お労しい兄上を曇らせることでしか得られない栄養素は、確実に存在する ◇ | ||
| タグ | 継国巌勝 継国縁壱 黒死牟 曇らせ 独自設定 歴史ファンタジー | ||
| 必須タグ | 残酷な描写 | ||
| 掲載開始 | 2023年11月20日(月) 00:00 | 話数 | 連載(連載中) 26話 | UA | 24,977 |
| 最新投稿 | 2025年12月11日(木) 23:43 | しおり | 26件 | お気に入り | 70件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 358,993文字 | 感想 | 8件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 13,807文字 | 総合評価 | 221pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆8.44:
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