タイトル灰に灯る藍春の朝を小説ID331655
原作ブルーアーカイブ作者通りすがり
あらすじ※注意※

別作品が混ざる都合上、この作品には多数の原作崩壊、およびキャラの崩壊要素があります。

また、投稿者はこういった妄想などはしているものの文字に起こしたことはないのでかなりグダグダしたり読みづらかったりするかもしれません。

一応物語のラストはもう決まっていますが、僕が完結までもってける確率は宝くじの一等が二回連続で当たる確率と一緒だと思ってください。
書ききるつもりではいますが、多分書ききれない気がしてます。()

ーあらすじー

ふと気づけば砂にまみれた知らない場所だった。
明らかに元居たノルヴィンスクではない。
ここはキヴォトス。
常識の通用しない場所。
与えられた役割と誰かの願いを背負って、元傭兵は足を進める。
すべてを果たすため。

ー作者コメー
駆け足でアビドス編を終わらせたい都合上視点があっちこっち行ってるから読みずらいかもしれん...
ただこれさえ終わっちゃえば好きなもんが少しずつ書ける環境になるんや...
タグ原作改変 キャラ崩壊 独自設定 独自解釈 曇らせ ヤンデレ? Escape from Tarkov
必須タグR-15 オリ主 残酷な描写 転生 クロスオーバー
掲載開始2026年02月09日(月) 14:30話数連載(連載中) 2話UA3,129
最新投稿2026年02月27日(金) 13:12しおり10件お気に入り26件
開示設定通常投稿合計文字数8,137文字感想0件
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