※注意※

別作品が混ざる都合上、この作品には多数の原作崩壊、およびキャラの崩壊要素があります。

また、投稿者はこういった妄想などはしているものの文字に起こしたことはないのでかなりグダグダしたり読みづらかったりするかもしれません。

一応物語のラストはもう決まっていますが、僕が完結までもってける確率は宝くじの一等が二回連続で当たる確率と一緒だと思ってください。
書ききるつもりではいますが、多分書ききれない気がしてます。()

ーあらすじー

ふと気づけば砂にまみれた知らない場所だった。
明らかに元居たノルヴィンスクではない。
ここはキヴォトス。
常識の通用しない場所。
与えられた役割と誰かの願いを背負って、元傭兵は足を進める。
すべてを果たすため。

ー作者コメー
駆け足でアビドス編を終わらせたい都合上視点があっちこっち行ってるから読みずらいかもしれん...
ただこれさえ終わっちゃえば好きなもんが少しずつ書ける環境になるんや...
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