タイトルハルのウララの 2XXX海の向こうの甲子園小説ID337446
原作ウマ娘プリティーダービー作者コンスタンチノープル
あらすじ 悲願の1勝という夢に届かずダービーの舞台を去る決意をしたハルウララ。

 生徒会長シンボリルドルフは彼女の心意気を惜しみ、何かしらの形でトレセン学園に残ってほしいという思いが頭をよぎったものの、全ウマ娘の代表という立場と彼女が新たに志した夢を知り、快く彼女を送り出した。

 ハルウララの新たな夢は教師。心通わせた地、高知の高校に編入後勉強に追われながらも県内の大学へ進学。教育学部で更に勉強に追われながらもなんとか教員免許を取得し教員採用試験にも合格し、高知県内の高校で教師として歩み始めた。

 勤め始めてしばらく経った時のこと、一人の生徒が彼女に悩みを相談しに職員室にやってきた。そこからハルウララの新たな挑戦が始まるのであった。
タグハルウララ ウマ娘のその後 野球 オリキャラ 原作改変 ご都合主義 チート 駄文 独自設定 自己満足
必須タグ残酷な描写 アンチ・ヘイト
掲載開始2024年03月25日(月) 06:03話数連載(連載中) 69話UA7,720
最新投稿2026年08月05日(水) 20:50しおり13件お気に入り36件
開示設定通常投稿合計文字数295,320文字感想6件
感想受付設定非ログイン状態でも可平均文字数4,280文字総合評価36pt
評価
(黒→赤)
調整平均☆0.00:-.--  投票者数:1人 (平均評価☆-.-- 加重平均☆-.--)
評価
☆10:
 
☆9:1
 
 
☆8:
 
☆7:
 
☆6:
 
☆5:
 
☆4:
 
☆3:
 
☆2:
 
☆1:
 
☆0: