タイトル四葉誠道 (旧姓新発田)小説ID353363
原作魔法科高校の劣等生作者ノーム
あらすじ転生したしかし友人に進められた小説の世界に
しかも四葉の分家の新発田家次男

四葉家と達也の仲を良くしようと画策する
幼馴染みの桜井水波と一緒に原作主人公一向と沖縄旅行に行くが大亜連合の侵略が開戦する

主人公と上手く戦い最後に大亜連合の艦隊を達也の戦略魔法により壊滅させる事に成功する

司波深雪と司波達也の仲良くなった

この事を理解者事、幼馴染み桜井水波と喜ぶ

数日後、桜井と一緒に沖縄の被害状況の確認の為に残るが

大亜連合艦隊の生き残りの艦隊が自暴自棄で再び襲撃したその際会社の被害を確認するため現地に来ていた北山家一向に攻撃を受けようとしたさい

桜井と一緒にこれを防ぐが

話は上手くいかなく、達也の戦略魔法を援護する際サイオン量が回復しておらず、防ぐ事が出来ずに誠道は大怪我を負う

それに動揺した桜井が魔法を上手くコントロール出来ず流れ弾の衝撃で頭部を負傷その後北山家が病院に搬送したが
その際沖縄は少しの間蹂躙された

※理由は四葉家は二人を残し直ぐに実家に戻ったため
また独立魔法大隊は全員東京の司令部にもっと被害を押さえられなかったのか、と難癖をつけるためあわよくば解散させようと動いた上層部の失態

その後数時間後急行した101旅団により残存する
大亜連合を殲滅する

しかし負傷者、死亡者が多さからいち個人を特定出来ず死亡判定された

又記憶を失っている為原作を知らずに行動するようになる

なお本作品の主人公は本当は悪慈恵と一族思い又新発田市家の方針の元固いしゃべり方になるがとても頭が柔らかい(悪慈恵が働く時は最も速い)

主人公の能力

重力魔法、移動魔法が得意
限定的だが特殊な精神系統魔法も扱える

再生魔法もどきが扱えるが達也ほと扱えない少しなら扱えるしかし致命傷を負った場合使えない

記憶を無くした時は得意魔法は全て扱え無い

記憶喪失時に得た新たな得意系統魔法

振動系、限定的だが分解魔法、
同列思考、振動系で探知も出来る

誠道の人格

四葉家の事を考え実行する
苦労人、天然、

天才でははないためいつも、独学で魔法式を考える

別人格
※ネタバレになる為物語が進むと明らかになる

ナンジョウジン
特殊なCADの制作が得意、天然

白狼

主人格の誠道が認めている人以外には冷酷

誠

髪が赤くなる

赤い瞳

【レリック村正】

【レリック村正】が誠道の体を使用もしくは【レリック村正】の力を使用する時に瞳が赤くなる
タグ多重人格者 ハーレム 合理化主義 苦労人 原作改変 原作キャラ死亡 原作キャラ生存 転生者複数 オリジナル展開 オリジナルキャラ グロ展開あり
必須タグR-15 オリ主 残酷な描写 転生 憑依
掲載開始2024年09月04日(水) 23:48話数連載(未完) 95話UA73,047
最新投稿2026年01月03日(土) 05:58しおり132件お気に入り242件
開示設定通常投稿合計文字数273,560文字感想4件
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