| タイトル | 北へ逝くために Smmer oil in back rooms | 小説ID | 387040 |
| 原作 | the back rooms | 作者 | まだら模様 |
| あらすじ | 呪術廻戦0にて夏油傑はある特級術師「乙骨憂太」に従う特級過呪怨霊「祈本里香」の存在を知り、彼女を入手するべく動き出す。 しかし、結果は片腕を損失しての敗北。 闘争の果てに五条悟によってあの世へと葬られた。 その際の 「最期くらい呪いの言葉を吐けよ」 その言葉を聞きもう戻れないあの頃のような笑顔と共にそう溢し、夏油傑という「最悪の呪詛師」は祓われたのだった。 その時夏油傑の中には様々な記憶が走馬灯として蘇る。 あの時の決断、行動、あり得たかもしれない未来、そして最後の悟の顔 それらを胸に秘めて夏油傑の意識は闇へと沈む。 しかし、死んだはずの夏油傑は謎の空間にて意識を覚醒させる。 果てしなく広く続くその空間で彼は何を思い、進むのか… | ||
| タグ | 見切り発車 呪術廻戦 夏油傑 thebackrooms 駄文 | ||
| 必須タグ | 残酷な描写 アンチ・ヘイト クロスオーバー | ||
| 掲載開始 | 2025年09月15日(月) 12:52 | 話数 | 連載(連載中) 1話 | UA | 315 |
| 最新投稿 | 2025年09月15日(月) 12:52 | しおり | 1件 | お気に入り | 2件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 2,203文字 | 感想 | 1件 |
| 感想受付設定 | ログインユーザーのみ | 平均文字数 | 2,203文字 | 総合評価 | 2pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆0.00:
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