| タイトル | 誰にも見えない雛見沢 | 小説ID | 388484 |
| 原作 | ひぐらしのなく頃に | 作者 | 砂上八湖 |
| あらすじ | 夏の雛見沢は、かつて無いほどの日照りに悩まされていた。 古手梨花と北条沙都子の家で一緒に暮らしている「ボク」は、ふとしたことらから日照りの原因を知り── これは雛見沢へと流れ着いたモノ達による、誰にも触れられることのない【IF】と呼ぶには遠すぎる「もうひとつの世界」。 ◼️ 今は無き「ひぐらしのなく頃に」公式掲示板のSS投稿スレ「雛見沢物語」に投稿した短編です。 まだ羽入が登場する遥か前の時期に書かれたものであり、スレ内では「オヤシロさま」が1つのキャラクターとして扱われているような状況でした。 (公式サイトに設置されていた「ひぐらしお絵かき掲示板」でもオヤシロさまのイラストが幾つも投稿されていました) そういう流れに乗っかった作品ですね。 掲示板自体が消失してしまったので、この作品の他にも投稿していたSSも消えちゃったと思ってたんです。 しかし思いもよらぬ所からサルベージできたため、ハーメルン用に編集と加筆修正して投稿しようと思っています。 スレで当初「砂上城」名義で活動していた際の作品は回収できたんですが、後に「八湖」名義に変えた後のものは完全削除した経緯もあって回収できませんでした。 しっかり保存しとけば良かったなあ…… | ||
| タグ | アンチ・ヘイトは念のため オヤシロさま 妖怪 ひぐらしのなく頃に 古手梨花 雛見沢物語 | ||
| 必須タグ | アンチ・ヘイト | ||
| 掲載開始 | 2025年09月30日(火) 17:07 | 話数 | 連載(連載中) 4話 | UA | 728 |
| 最新投稿 | 2026年02月04日(水) 15:47 | しおり | 1件 | お気に入り | 1件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 35,086文字 | 感想 | 0件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 8,772文字 | 総合評価 | 1pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆0.00:
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