タイトル光の英雄、光柱の竈門炭治郎小説ID388750
原作鬼滅の刃作者フランシュシュ
あらすじ 光柱、竈門炭治郎。
 鬼の命を背負い、人々の希望を託され、嘆きと絶望の涙を輝く明日へ変える為に、光の刃を振るう。
 幾千幾万の死体の山が積み重なり、どれだけ止まることが利口であったとしても、一度決めたことは絶対に達成する破綻者にして異常者。

 それを自覚し、賢く生きれないと知っているが故に止まらない。

 その生き様は鮮烈にして、極光。
 鬼舞辻無惨の首に刃を振るい、完全に消滅させる。そして鬼をこの世から消滅させて平和な日本を実現する。その為ならば物理法則や因果律さえ気合と根性で突破することすら可能した。
 どのような絶望や理不尽、不条理を浴びせられようと彼は言う。

「まだ、だ」

 英雄譚は紡がれる。
 
タグ新西暦サーガ 胡蝶カナエ 独自設定
必須タグR-15 残酷な描写 クロスオーバー
掲載開始2025年10月03日(金) 14:01話数連載(未完) 1話UA1,155
最新投稿2025年10月03日(金) 14:01しおり0件お気に入り3件
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