| タイトル | 殺人鬼を罪を犯す前に殺すのは罪か? | 小説ID | 390259 |
| 原作 | 現代 / 文芸 | 作者 | トマトルテ |
| あらすじ | これはとある国であった不思議な事件の記録。 被告は人間の頭上に、その人が生涯で殺す人数が見えると言う。 被告は未来で2人以上を殺す人間だけを殺してきたと証言する。 当然、逮捕されるが裁判で自身の能力を証明する機会を与えられた。 そして、主人公である刑事の田中の監視の下で次の殺人者を探すことになる。 その中で被告は田中も未来で人を殺すと告げる。 苦悩の末に田中が下した決断とは……。 ちょっとした息抜きに書いたことのないジャンルに挑戦。 後味悪いので注意。 | ||
| タグ | 超能力 刑事 オリジナル | ||
| 必須タグ | R-15 残酷な描写 | ||
| 掲載開始 | 2025年10月18日(土) 22:05 | 話数 | 短編 1話 | UA | 1,684 |
| 最新投稿 | 2025年10月18日(土) 22:05 | しおり | 19件 | お気に入り | 38件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 14,245文字 | 感想 | 2件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 14,245文字 | 総合評価 | 140pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆7.33:
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