| タイトル | 才能ゼロの俺、最弱の鬼(つま)と『同期』して最強へ至る ~呼吸が使えないので、思考加速(OS)と筋肉(ハード)の暴力で「柱」になりました~ | 小説ID | 393757 |
| 原作 | 鬼滅の刃 | 作者 | この俗物怪物くん |
| あらすじ | 元東大卒のサラリーマン・松田定次郎は、鬼滅の刃の世界に転生した。 しかし、与えられたのは「呼吸の適性ゼロ」「運動神経バグ持ち」という絶望的な肉体。 それでも「折れない心」で「兆」の努力を重ね、最強の男・悲鳴嶼行冥と「重すぎる友情」を結ぶが、才能の壁は超えられない。 そんな彼が最終選別で出会ったのは、最強の演算能力(血鬼術)を持ちながら、身体能力は赤子以下の「クソザコナメクジ」な鬼・灯羽(とわ) 「俺が『肉体(ハード)』になる。お前が『脳(OS)』になれ」 二人が『同期』した時、定次郎の剣は神速へ至る。 これは、愛する鬼(妻)に「人の肉(食事)」を与え、鬼殺隊の「正義」を欺きながら、上弦の鬼すら蹂躙する「最強の異端(バグ)」の物語。 ※原作改変あり。生存ルート多数。行冥がよく泣きます。 | ||
| タグ | 鬼滅の刃 二次創作 アンチヒーロー ハーレム 原作ブレイク 独自解釈 コメディ シリアス 悲鳴嶼行冥 胡蝶しのぶ | ||
| 必須タグ | R-15 オリ主 残酷な描写 転生 | ||
| 掲載開始 | 2025年11月23日(日) 08:00 | 話数 | 連載(連載中) 14話 | UA | 12,727 |
| 最新投稿 | 2025年12月29日(月) 23:18 | しおり | 63件 | お気に入り | 131件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 82,511文字 | 感想 | 4件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 5,894文字 | 総合評価 | 254pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆8.43:
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