| タイトル | 名もなき器に、おかえりを | 小説ID | 420632 |
| 原作 | ファンタジー / 文芸 | 作者 | 朝麦亭の四人目 |
| あらすじ | 人の傷を引き受ける代わりに、その人から自分との思い出を失わせる禁術「灯替え」。北の宿屋で育ったフィアは、白夜から王国を救うため、三人の幼なじみと四つの火種を巡る旅に出る。命を救うたび、木剣の約束も、同じ寝台で朝を待った夜も、三人の中から消えていく。それでもフィアは笑う。忘れられるのが怖いと、言えないまま。守ることと相手の選択を奪うことの違いを知り、失った過去を抱えたまま関係を選び直す物語。 | ||
| タグ | 女主人公 幼なじみ 記憶喪失 自己犠牲 曇らせ シリアス ハイファンタジー | ||
| 必須タグ | R-15 残酷な描写 | ||
| 掲載開始 | 2026年07月26日(日) 14:00 | 話数 | 連載(完結) 40話 | UA | 636 |
| 最新投稿 | 2026年09月01日(火) 20:00 | しおり | 2件 | お気に入り | 5件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 182,352文字 | 感想 | 0件 |
| 感想受付設定 | ログインユーザーのみ | 平均文字数 | 4,559文字 | 総合評価 | 5pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆0.00:
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