| タイトル | 無職クソ女、履歴書に書けるものはほぼないくせにゲームへの文句だけは無限に出てくるので、だったら自分で作ればいいじゃんと謎の超性能AIとソシャゲ開発を始めた~運営批判歴だけならベテランです~ | 小説ID | 428474 |
| 原作 | 現代 / 日常 | 作者 | ちんこ良い肉 |
| あらすじ | 玉織伊代、二十八歳、無職。 大学受験は失敗。日雇いではトラックを壊し、コンビニでは店を燃やし、一番長く続いた倉庫仕事からも放り出された。 現在の主な活動はゲーム、漫画、動画、VTuber、ソシャゲ、レスバ、惰眠。 要するに、かなり駄目な大人である。 一応、AIを使って小説を書けば超マイナージャンルでランキング一位を取ったこともある。文章力はともかく発想だけは面白い――それが伊代に残された数少ない自尊心だった。 しかし、それすら本物の才能を持ったAI小説書きたちに粉砕された。 働くのも駄目。 小説も駄目。 人付き合いはもっと駄目。 では、この女に何が残っているのか。 そんな時、ツイッターで妙なフォロワー【ブラフマー】から渡されたのが、異常なプログラミング能力を持つAI【玄人】だった。 試しにゲームを作らせたら、本当に動いた。 だったらソシャゲも作れるのでは? こうして伊代は、自分が昔書いた主人公たち――盗賊、窃盗犯、虐殺者、承認欲求の化け物など、ろくでもない連中を片っ端から引っ張り出し、ソーシャルゲーム【クズーアーカイブ】を作り始める。 ゲーム制作経験なし。 会社経営経験なし。 コミュニケーション能力は他人にDMを送るだけでミュートされる程度。 頼れるのはゲーム廃人として蓄積した無駄に膨大な知識と、社会不適合者の解像度だけ。 なぜそこだけ妙に詳しいのかは聞いてはいけない。 これは、まともな人生にだいたい失敗した無職女が、AIとクズどもを使ってソシャゲ業界へ殴り込む話である。 | ||
| タグ | クズ ソシャゲ 女主人公 アークナイツとかFGOとかスタレとかもモデル 死に戻り 掲示板 チート | ||
| 必須タグ | R-15 残酷な描写 掲示板形式 AI本文利用 | ||
| 掲載開始 | 2026年09月30日(水) 15:36 | 話数 | 連載(連載中) 4話 | UA | 276 |
| 最新投稿 | 2026年10月01日(木) 16:31 | しおり | 1件 | お気に入り | 4件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 10,635文字 | 感想 | 1件 |
| 感想受付設定 | ログインユーザーのみ | 平均文字数 | 2,659文字 | 総合評価 | 4pt |
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