タイトルファイアーエムブレムIF 運命の姫君 小説ID60751
原作ファイアーエムブレムif作者ティツァーノ
あらすじ 絶望の未来を変えるべく、ルキナは神竜ナーガの力を借りて時間遡行を試みる。だが、邪竜ギムレーの妨害によって、気の遠くなるような昔の時代へ飛ばされてしまう。
 その世界は、暗夜と白夜の両国がにらみ合う、神話の時代であった。元の世界に戻る方法を模索するルキナだが、意図せずして二国の争いに巻き込まれてしまう。巨大な思惑に翻弄されながらも、ルキナは王の資質とは何たるかを知る。


※これはFE覚醒のルキナが、もし白夜と暗夜の世界に旅立ってしまったら、という妄想を元につくられたものです。感想など何でもご自由にどうぞ。批判なども受け付けております。

拙い作品ですが、暇つぶしに読んでもらえたら幸いです。
タグファイアーエムブレムif ファイアーエムブレム覚醒 オリジナル展開 ルキナ主人公 暗夜 白夜 透魔 ファイアーエムブレム 批評募集 異世界トリップ
必須タグR-15 残酷な描写
掲載開始2015年08月25日(火) 17:41話数連載(連載中) 10話UA16,290
最新投稿2015年10月09日(金) 00:49しおり10件お気に入り70件
開示設定通常投稿合計文字数58,950文字感想10件
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