| タイトル | 織田信奈の刀 ―私の兄は虚刀流― | 小説ID | 6165 |
| 原作 | 織田信奈の野望 | 作者 | 怠惰暴食 |
| あらすじ | 四季崎記紀の変体刀は全て家鳴将軍家が持っている。 これで将軍家、千年の繁栄になるはずだった。 しかし、変体刀の全ては使用不能。 それがばれてしまい幕府は叛乱を起こされ終了。 七花と否定姫が最後に茶屋で確認されてから、一年も経過していなかった。 その時、七花と否定姫はどう動くのか!? 不定期更新ですが、感想等をお願いします。 | ||
| タグ | 刀語 設定改変 ご都合主義 七花は尾張のお兄ちゃん 信奈が兄に対して何と呼ぶか募集中 | ||
| 必須タグ | R-15 残酷な描写 アンチ・ヘイト | ||
| 掲載開始 | 2013年01月19日(土) 11:59 | 話数 | 連載(連載中) 34話 | UA | 181,736 |
| 最新投稿 | 2016年05月05日(木) 23:30 | しおり | 200件 | お気に入り | 1,300件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 79,188文字 | 感想 | 33件 |
| 感想受付設定 | ログインユーザーのみ | 平均文字数 | 2,329文字 | 総合評価 | 1,530pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆6.48:
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