| タイトル | 偽を演じて… | 小説ID | 85950 |
| 原作 | やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 | 作者 | 九朗十兵衛 |
| あらすじ | 比企谷八幡は演じるのが好きだった。 まるで別世界の住人になったかのような、時代を遡ったかのような、未来の世界を生きるような、そんな特別を味わえる演劇、ドラマ、映画で演じるのが大好きだった。 だが、ある出来事により彼はその世界から消えることを選択し、どこにでもいる普通の子供に戻った。 それから数年、高校生になった八幡はボッチだが静かな生活を送っていたが、ある教師に奉仕部という変わった部活に入れられ賑やかだが嫌いになり切れない生活を送っていた。 そんな生活に慣れてきたとき、終わったと思っていた物語が動き出し、もう戻ることはないだろうと考えていた世界が八幡に近づく。 ※あらすじに世界とか書いてますが異世界転生とかそういう物語ではありません。 八幡が子役をやっていたらどうなんだろうなとかいう妄想が脳から溢れてしまい読み専のはずがついつい書いてしまいました。 始めて書く作品なので続くかどうかも分からないしいろいろ至らぬ点があるとは思いますがよろしくお願いします。 ※オリキャラも出るのでそういうのが苦手な方はブラウザバックをお勧めします。 | ||
| タグ | 比企谷八幡 雪ノ下雪乃 由比ヶ浜結衣 再構成 | ||
| 必須タグ | 残酷な描写 | ||
| 掲載開始 | 2016年05月16日(月) 21:33 | 話数 | 連載(連載中) 15話 | UA | 82,722 |
| 最新投稿 | 2017年12月07日(木) 09:05 | しおり | 196件 | お気に入り | 802件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 91,150文字 | 感想 | 13件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 6,077文字 | 総合評価 | 978pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆7.00:
|