| タイトル | 第零遺跡の「鍵の管理者」 | 小説ID | 91897 |
| 原作 | 最弱無敗の神装機竜 | 作者 | 奈々歌 |
| あらすじ | 五年前―――。世界の五分の一を支配する大国、永きに渡り圧制を敷いていたアーカディア帝国は『革命』により、その負の歴史へ終止符を打たれ、滅んだ。 その後、帝国に変わり革命軍を率いたアティスマータ伯によって、アティスマータ新王国が誕生。新王国では帝国から解放された国民が平和に幸せに暮らしていた。 そんな中、国民達の間では語り継がれている物語が一つだけ存在する。それは、あの『革命』は『黒』と『銀』―――、二体の『竜』により、成し遂げられたのだと。 帝国を焼く業火でその身を照らす『黒』と『銀』の『竜』。 縦横無尽に空を駆け、最強とされ、空を支配し、意のままに力を振るう帝国の『竜』たちを次々に地へと落とした『竜』。 その正体、目的は一切不明。姿でさえ正確に確認された訳ではない。実在していたのかさえ謎に包まれている。 その『竜』は滅びの悪魔。 その『竜』は救いの英雄。 国民は敬意と恐れを称して二体の『竜』をこう呼んでいる。 『黒き英雄』と『銀色の狩人』と―――。 | ||
| タグ | オリ機竜 オリジナル展開 セリスティアは姉 オリキャラ 基本原作沿い | ||
| 必須タグ | R-15 オリ主 残酷な描写 | ||
| 掲載開始 | 2016年07月19日(火) 04:30 | 話数 | 連載(未完) 29話 | UA | 69,909 |
| 最新投稿 | 2017年05月04日(木) 21:00 | しおり | 56件 | お気に入り | 337件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 204,277文字 | 感想 | 33件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 7,044文字 | 総合評価 | 416pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆7.22:
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