| タイトル | 遥かなる蒼 | 小説ID | 95840 |
| 原作 | 現代 / 戦記 | 作者 | 土居内司令官(陸自ヲタ) |
| あらすじ | シーレーン、それは国家戦略上重要な航路である。世界の貿易の8割以上が海運であるため、航路の確保は重要なのだ。特に、島国である日本ではシーレーン防衛のため、海上自衛隊と海上保安庁の二つの組織を用いている。巡視船127隻、護衛艦54隻、対潜哨戒機約80機、観測偵察機約20機というのは、先進国の中でも異例とでも言うべきこだわりを現している。それだけ、日本にとってシーレーンは大事であるかが分かってくる。 これは、シーレーンを守る人間達の物語である。 9/27 005を改訂しました 9/27 「登場兵器」を投稿、完結しました。 | ||
| タグ | 戦闘機 軍艦 ミリタリー 海軍 艦これ、ではない | ||
| 必須タグ | |||
| 掲載開始 | 2016年08月22日(月) 22:06 | 話数 | 連載(完結) 6話 | UA | 1,403 |
| 最新投稿 | 2016年09月27日(火) 20:49 | しおり | 3件 | お気に入り | 7件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 19,089文字 | 感想 | 0件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 3,182文字 | 総合評価 | 7pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆0.00:
|