タイトル貧乳に向かって愛を叫ぶ男子高校生がいつの間にか刀に愛をささやくことになった話小説ID95867
原作BLEACH作者乳無き子
あらすじ人は大切なものを守るとき、一番光り輝くもの。
そして、この少年が最も輝くとき、それは
彼にとって一番大切なもの、『貧乳(微乳でもウェルカム)』に愛を叫びし時である。
(時々友人)
これはそんな彼がひょんなことから色々な事に巻き込まれていき、最終的に刀に向かって愛をささやくことになる物語である。




タグ駄文 作者のご都合主義多発
必須タグR-15 オリ主
掲載開始2016年08月23日(火) 00:07話数連載(連載中) 1話UA3,715
最新投稿2016年08月23日(火) 00:07しおり12件お気に入り62件
開示設定通常投稿合計文字数4,899文字感想2件
感想受付設定ログインユーザーのみ平均文字数4,899文字総合評価62pt
評価
(黒→赤)
調整平均☆0.00:-.--  投票者数:4人 (平均評価☆-.-- 加重平均☆-.--)
評価
☆10:
 
☆9:2
 
 
☆8:1
 
 
☆7:
 
☆6:
 
☆5:
 
☆4:
 
☆3:1
 
 
☆2:
 
☆1:
 
☆0: