| タイトル | 賢者の力が望むもの | 小説ID | 97433 |
| 原作 | 鋼の錬金術師 | 作者 | 湯たぽん |
| あらすじ | 私には、特別な力があった。 その力は、私の最愛の息子に受け継がれた。 息子の力は、それは素敵な力だったけれど。 たまに、私を困らせる・・・・ ※先に投稿してある、「賢者の力の使い道」「賢者の力が消える時」の 続編となります。諸事情ありまして、章立てでなく別小説としてアップさせて いただいておりますが、主人公達の人間関係、力の秘密などの背景がありますので 是非前作も併せてご覧ください。 | ||
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| 必須タグ | オリ主 | ||
| 掲載開始 | 2016年09月06日(火) 22:58 | 話数 | 連載(完結) 3話 | UA | 1,400 |
| 最新投稿 | 2016年09月11日(日) 22:20 | しおり | 2件 | お気に入り | 4件 |
| 開示設定 | 通常投稿 | 合計文字数 | 5,968文字 | 感想 | 0件 |
| 感想受付設定 | 非ログイン状態でも可 | 平均文字数 | 1,989文字 | 総合評価 | 4pt |
| 評価 (黒→赤) | 調整平均☆0.00:
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