いつものようにパチュリーの図書館から本を借りようとしたら(パクろうとしていたら)、本を盗まれることに我慢出来なくなったパチュリーに、見つかって怒られたが反省しない魔理沙は罰として紅魔館で仕事をさせられる羽目になってしまった!
苦手な掃除を毎日し、時々フランの暴走を止めないといけないという、苦痛であり危険な仕事。
魔理沙の大変なメイド生活が始まります。
《この小説は、『小説カキコ』でも執筆しています。》
苦手な掃除を毎日し、時々フランの暴走を止めないといけないという、苦痛であり危険な仕事。
魔理沙の大変なメイド生活が始まります。
《この小説は、『小説カキコ』でも執筆しています。》