お久しぶりです。鹿尾菜です。
長いこと本作をお待たせいたして申し訳ありません。
更新再開ではなく、もう一度この作品を書き直したいということで今回筆を取らせていただきました。
就職したり他の作品書いたりいろんなところに手を出していたら、気づいたらこんなに長い年数が経ってしまいました。
それでも時々見返してくださる方やコメントを打ち込んでくださる方がいて嬉しい気持ちになっていると同時に未完のままになっていて申し訳ない気持ちもありました。
しかし再開させようにも元が見切り発車であり、新しいキャラとか情報とか色々出てくる上に私自身がもう設定を忘れてしまっていると言うこともあります。
それとモチベーションの問題もありなかなか手がつけられなくなっていました。
結局このまま再開させるのが負担となってしまいまして、本作品はリメイクという形で再出発したいと思います。
「Re.古明地さとりは覚妖怪である」
https://syosetu.org/novel/403881
以降の更新は上記作品でぼちぼちと連載していく次第となります。
内容は概ね本作と類似すると思いますが、それでも既存の方も楽しめるように努力していこうと思います。
すでにあの頃のように時間を取れる環境でもないのでゆっくりとした更新になるとは思いますが、(後リハビリも兼ねて)また楽しんで頂けると幸いです。
では、長くなりましたがここらへんで御暇させていただきます。
最後に長い合間、待っていただいた方の期待にお応えできずこのような形になったことをお詫び申し上げると共に、これからも一介の作者をどうぞよろしくお願いいたします。
P.S
本作を書き直すにあたって最近また東方projectに戻ってきました。
どこまで進んでいるのか確認してみたら随分と、時間が経っていたことを痛感させられました。
設定を詰め直したりする必要がありますし先ずは知り直すところから始めていきます。
後、やっぱり二次元キャラで最初に推しになったのも古明地さとりだったので、また色々本作以外にも外伝的に少しづつ書いていきたいですね。
ウマ娘とかバイオハザードとかハリポタとかのクロスオーバー作品とかやってみたいとも思っていたりします。
特に呪術廻戦とか面白そう……と思いましたがあまり手を広げすぎると収集がつかなくなりそうなので先ずはリメイクからしていきます。
ついでにTRPGも最近ハマったのですがする人がいないのでなかなか難しいです。