いつもどうり過ごしていたのび太達だったが異世界人と出会ってしまい.....?

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えぇまぁタイトルどうりです、ハイ

ネタが出たので書きました


ドラえもん のび太の異世界人との遭遇

「ここまでよ!魔王サタン!」

 

「まだだ....まだ終わらない!!」

 

エンテ・イスラ中央大陸において魔王と勇者による戦いが繰り広げられていた

 

「魔王さま!」

 

「っ!」

 

すると、そこに一人(?)の悪魔がやって来た

 

「魔王様、ここは一旦逃げたほうがよろしいかたと思います」

 

「....そうだな」

 

「逃がすか!!」

 

そこに勇者による聖法気による斬戟が飛ぶ

 

が、魔王は魔力を使い空間異動(テレポート)により斬戟をよける

 

「俺は必ず貴様らを、このエンテ・イスラをこの手に収める為に戻ってくるぞ!」

 

そういい魔王は異開門(ゲート)を生成いし、そこに入って行った

 

「魔王様!」

 

更に最後の悪魔大元帥 アルシエルまでもがゲートに入ってしまう

 

「....どうする?エミリア?」

 

そこに勇者の仲間であり大法神教会六人の大神官の一人であるオルバ・メイヤーが質問をする

 

「決まっているわ奴を追い、絶対に私が、仕留める」

 

それを言うと勇者は飛び、空中にできたゲートえ向かっていってしまう

 

「まて!エミリア!」

 

そこにオルバも飛び、エミリアを追う

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

「昨日の映画凄かったね!」

 

「だな!あれは本当にスゴかった!」

 

東京にあるどこかの空き地、そこに四人の子どもたちが居た

 

一人は野比のび太、メガネをかけており射撃とあやとりが得意な少年だ

 

一人は剛田 武 通称ジャイアン ガキ大将で歌を歌うのが好きだか超へた

 

一人は骨川 スネ夫 金持ちだ

 

一人は源 静香 風呂好き、バイオリンがメチャクチャへた

 

どうやら昨日やっていた映画 ハ○ー・ポ○ターの話をしているようだ

 

「現実でもあんな魔法が使えればなぁ」

 

「あっ!そうだ!!」

 

「わわっ」

 

すると急にのび太が声をだした

 

「急に大声だすなよ!」

 

そこえジャイアンがー文句をいう

 

「ドラえもんに頼めばいいんだ!」

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

「魔法が使いたぃ~?」

 

「そうだよドラえもん、なんとかしてよー」

 

のび太はすぐに家に帰りロボットな親友に頼んでいた

 

ドラえもんというロボットは二十二世紀からきたロボットで【ひみつ道具】というファンタジーバリバリな道具を持っている

 

「そうは言ってもねぇ~」

 

「頼むよドラえもん」

 

「あのねぇのび太君」

 

「なに?ドラえもん?」

 

「君は前にもそういって危険な目にあったことを忘れたのかい?」

 

そう、既にのび太は【もしもボックス】という道具でそれをやっているのだ

 

その時は命の危険があったのだが.....詳しい話は

 

ドラえもん のび太の魔界大冒険を見てください

 

「危険な目って....何回もあっているじゃないか」

 

「うぐっ、それはそうだけど...」

 

「良いじゃないかドラえもん~」

 

「ダメったらダメ!」

 

「ドラえもんのケチ」

 

「ケチでもいいよ!ふんっ」

 

「きゃぁぁぁぁあ!!!」

 

そこにのび太の母の悲鳴が聞こえた

 

「今の声は?!」

 

「リビングからだ!!」

 

ドラえもんとのび太がリビングに行ってみると

 

「えっ?!」

 

「はっ?!」

 

テーブルの上に穴が空いていた

 

驚きは止まらない、なんとそこから人が出てきて、机の上に着地した

 

更に出てきた人(?)は鎧を着ておりさらに剣を持っていた

 

「@*#%@*$¥£?!」

 

「えっ今の何語?!」

 

驚きは更に続く、出てきた人がのび太たちの方につっこんできたのだ

 

「どどどどドラえもん!!」

 

「しょショックガン!!」

 

ドラえもんは光線銃ポイッものをとりだし、出てきた人に向けて撃つ

 

するとその人は倒れてしまった

 

「あ、危なかった~」

 

「な、何だろうこの人」

 

「わからないよ、見たところタイムホールでも時空の歪みでもないし......嫌な予感がするなぁ」

 

こうして、一人の異世界人と一人と一つのロボットが出会った、これから何が起こるのかはきっと

 

神(作者)であってもわからないだろうーーーー

 




続くかも?

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