ここはとある島。
この島は新たに見つかった油田の採掘拠点として栄えていたが深海棲艦の襲撃を受けてしまう。この島の警備の為に置かれた基地に所属していた軍人は撤退の際に気を失ってしまったようで1人取り残されてしまう。
独りぼっちとなってしまった軍人はまだ幼い深海棲艦の潜水艦を見つけるのだった。はたしてこの軍人は再び日本の土を踏むことができるのでしょうか?

これは取り残されてしまった軍人と人類の敵のはずの幼い深海棲艦の奇妙な組み合わせの物語。

※作者は文章能力皆無です。

※他の物語も投稿します。




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