自らの毒を浴びすぎた為、グスタフはしばらく入院生活を強いられる。

「私に…身の回りのお世話をさせてください!」

そう名乗り出たのは、聖女・ジャンヌダルクだった。
だが、世話を続けるうちにジャンヌはグスタフに好意を寄せていく…

趣味全開なのでご了承ください
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