いきなりですが、更識簪に転生しました。
原作:インフィニット・ストラトス
タグ:R-15 ガールズラブ オリ主 残酷な描写 アンチ・ヘイト 転生 憑依 クロスオーバー 女主人公 女オリ主 更識簪 アーキタイプ・ブレイカー ウィザーズ・ブレイン 性格改変 オリジナル設定 ヒロインなし 設定改変 原作キャラへの過度なアンチ 原作キャラ死亡 オリキャラ多数 捻デレ 鬱
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完結済み。ハッピーエンド(こよみ基準)。原作9巻以降急展開。
アーキタイプ・ブレイカーは端末の都合で未プレイ。ただしキャラとそれに付随する設定は引っ張ってくる予定。ぶちこめるところでぶちこむスタイルですが、恐らく口調や性格が違うと思われます。キャラ設定とwikiから類推される口調及び性格で書いているので。
武装やワンオフ・アビリティについてはウィザーズ・ブレインから引っ張ってくる模様。案外親和性は高め。知らなくとも分かるように解説は入れてあるはず。
ガールズラブタグは、ロランツィーネがいるから。むしろロランツィーネ出すなら必須かと。
※ご意見、ご指摘をくださるのは嬉しいです。ただし上から目線の罵倒のうえに誤字脱字打ち間違いが入るとニュアンスを理解するとかそういう問題ですらなくなることがあるのでスルーすることがあります。ご了承ください。
| 第零章 気弱な妹はどうやらログアウトしたようです。 | |
| わたし簪、あなたを乗っ取ったの。 | |
| 姉とわたしは別人。だから別の道を歩む。 | |
| 悪夢なんてどうでも良い。生きることこそが悪夢。 | |
| 第一章 原作開始ですがこれは最早原作とは呼べませんね。 | |
| 全てが原作通り? 否、増えるハーレム要員。 | |
| クラス対抗戦の準備。犬も食わない痴情の縺れ。 | |
| クラス対抗前哨戦。まさかのハニトラ。 | |
| いよいよ本番。しかし始まらないクラス対抗戦。 | |
| 知りたくなかった。でもそれはやはり現実。 | |
| 眠る簪。戦う集団的無意識の破壊者達。 | |
| 第二章 少しずつ本来の流れからは外れるようですよ。 | |
| 金の編入生。その去就。 | |
| ハーレム王と囚われの姫。金色を救える魔法使い。 | |
| 学年別個人トーナメント。個人とは何だったのか。 | |
| 学年別タッグトーナメント。どうせイベントは。 | |
| 夏だ。だが水着を着るかと言われると。 | |
| 第三章 原作キャラに中々出会えなくとも話は動くのです。 | |
| 臨海学校の警備。生け贄羊達の戦い。 | |
| 臨海学校? ああ、そんなやつもいたね。 | |
| 襲来せし銀の福音。対処にあたるのは? | |
| テンプレートですね。本当にありがとうございました。 | |
| 刮目しないでください。テンプレートです。 | |
| 熱烈歓迎! なおよい方向ではない。 | |
| 第四章 夏休みは遊ぶものだと思っていたのです。 | |
| 夏休み。狂気極まる惨状。 | |
| 持てる者の義務? 何それ美味しいの? | |
| 御愁傷様です。他人事じゃないけど。 | |
| 自分に都合の良いことしか言わない。残当。 | |
| 第五章 何故か雲行きが怪しくなってきましたよ? | |
| 二学期になりました。学園祭とか死ねば良いです。 | |
| 学園祭当日。狙いはあいつでしょう? | |
| いざ願え。自らの望みを果たすために。 | |
| あなたに幸福を。今度こそこの手で。 | |
| 押し通る。押し付けなどもういらない。 | |
| やったか!? それは古今東西定番の。 | |
| 弱き己を受け入れよ。そが福音とならん。 | |
| 救いをその手に。未来はそこにある。 | |
| 人はそれをとばっちりと呼ぶ。南無三。 | |
| 誰が為の福音か。理解など求めていない。 | |
| 第六章 永遠に眠りにつければ幸せになれるでしょうか? | |
| 周囲への影響。知らぬは簪ばかり。 | |
| レースとその裏。狙われるは簪。 | |
| 中国の諍い。イギリスの共闘。 | |
| 第二レース。ハーレム主のあれこれ。 | |
| 第三レース。貴方に捧げる恋歌。 | |
| 決勝レース。栄光は誰の手に。 | |
| 第七章 どうか大人しく眠らせてはくれませんか? | |
| 世界を分かつ。汝彼女のモノとなれ。 | |
| 世界を分かつ。彼女と貴女の。 | |
| 世界を分かつ。貴女は貴女となれ。 | |
| 世界を分かつ。貴方よ私となれ。 | |
| 第八章 まだ必要なのだと言ってくれるからここにいる。 | |
| 運動会。それははじめて無事に? | |
| 恋する乙女達。噛み合わない姉妹。 | |
| 恋する乙女達。貴方に愛を。 | |
| 運動会。どこが間違ってそうなった。 | |
| 恋する乙女の聖戦。迫り来る嵐。 | |
| 第九章 表裏一体のわたし達って本当にそうですか? | |
| 表と裏。ここはあなたの場所じゃない。 | |
| 本物と偽者。それは誰にとっての。 | |
| 本物とその周囲。割れる一夏の世界。 | |
| 運命の赤毛。翻弄されるサラ。 | |
| 望まれたままに。最早偽者などいない。 | |
| 貴方が欲しい。そのためにここまで来た。 | |
| 残留思念。彼女の願いはどこに。 | |
| ISコアへの祈り。それは奇跡の。 | |
| 貴方のために。必ず助け出す。 | |
| 平穏が欲しい。だからISなどいらない。 | |
| 貴方は何者か。本物の定義。 | |
| 集う乙女たち。ある意味では全滅。 | |
| 最終章 今更ですが、わたしに転成しました。 | |
| 再び巡り会う。その時が来れば。 | |
| 消え逝くIS。叶えた願いはほぼ一つ。 | |
| 動き出す者共。IS学園襲撃。 | |
| ホンモノとニセモノ。消える記憶。 | |
| さようなら。そして全てが。 | |
| 今更ですが、わたしに転成しました。 | |