博麗神社に一人の少年が倒れこんでいた。

だが、記憶を失っていて、博麗神社に来る前の記憶が一切覚えてない。

手掛かりは、いくつもの時計型のデバイスと一つのベルト。

それを手にした時、少年の記憶が徐々に蘇り始めるが、幻想郷に脅威が迫り始めていた。


※すみませんが、これは書き直しです。