彼の前に立ちはだかったのは才能の差という大きく厚い壁だった。どんなに努力をしても越えられないその壁に彼は何を思うのか。そしてその壁を作り出した張本人であり親友でもある織斑一夏との関係はどうなっていくのか。
鈴ちゃんはツンデレ可愛いのか、元気っ子可愛いのか、不憫可愛いのか。

そんな話。伝われ!てか、読めばわかる!面白いって!褒め称えたくなるって!終いには、あーもう林太郎は神だわって思うよ!


※H31年2月5日 
先日受けた、あらすじが不適切であるという指摘に基づき書き直しました。

※H 31年4月14日
自身の文章力に嫌気がさしたため全話の書き直しをし、別物としてやり直すことを検討しています。リメイクというやつです
X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ