とある科学のベストマッチ
作者:茶の出がらし
原作:仮面ライダービルド
タグ:クロスオーバー 仮面ライダービルド 仮面ライダー 桐生戦兎 万丈龍我 とある科学の超電磁砲 とある 超電磁砲 御坂美琴 佐天涙子
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地球外生命体エボルトとの激闘を制した仮面ライダービルドこと桐生戦兎は、白いパンドラパネルとエボルト自身の力を利用してスカイウォールのない世界=新世界の創造に成功した。
しかし、目覚めたのは科学技術の目覚ましい進歩により人間の脳を開発する形で「超能力」が実在する世界だった。能力開発の中心「学園都市」で新たな戦いが始まる。
「地球外生命体の次は超能力とか、オカルトに偏ってねえか?」
「この世界の超能力は科学に基づいているからオカルトじゃないんだよ。大体パンドラパネルやエボルトだって実在してたんだからオカルトとは言えないでしょうが」
「念力が科学で出来るようになるのか!?だったら俺も!!」
「あー無理無理。超能力使うには膨大な演算が必要になるらしいからな。全身筋肉馬鹿のお前には不可能ってわけだ」
「全身筋肉馬鹿ってなんだよ!!せめてプロテインつけろよ!!」
「プロテインは貴公子でしょうが…。あーもう話が始まらない!!さっさと本編行くぞ!!」
※この小説は仮面ライダービルドととある科学の超電磁砲のクロスオーバーになります。
時系列は超電磁砲一話、ビルドは最終話以降、ファイナルステージ後になります。なお、美琴と佐天さんが多めになるかと思います。
初投稿なので至らぬ点もありますが、見ていただけたら嬉しいです。
なお、本小説はpixivでも同時に投稿しています。pixivアカウントはこちら→https://www.pixiv.net/novel/series/1054121 アカウント名はガムシロップです。
ツイッターもやってます→@KING97411481
しかし、目覚めたのは科学技術の目覚ましい進歩により人間の脳を開発する形で「超能力」が実在する世界だった。能力開発の中心「学園都市」で新たな戦いが始まる。
「地球外生命体の次は超能力とか、オカルトに偏ってねえか?」
「この世界の超能力は科学に基づいているからオカルトじゃないんだよ。大体パンドラパネルやエボルトだって実在してたんだからオカルトとは言えないでしょうが」
「念力が科学で出来るようになるのか!?だったら俺も!!」
「あー無理無理。超能力使うには膨大な演算が必要になるらしいからな。全身筋肉馬鹿のお前には不可能ってわけだ」
「全身筋肉馬鹿ってなんだよ!!せめてプロテインつけろよ!!」
「プロテインは貴公子でしょうが…。あーもう話が始まらない!!さっさと本編行くぞ!!」
※この小説は仮面ライダービルドととある科学の超電磁砲のクロスオーバーになります。
時系列は超電磁砲一話、ビルドは最終話以降、ファイナルステージ後になります。なお、美琴と佐天さんが多めになるかと思います。
初投稿なので至らぬ点もありますが、見ていただけたら嬉しいです。
なお、本小説はpixivでも同時に投稿しています。pixivアカウントはこちら→https://www.pixiv.net/novel/series/1054121 アカウント名はガムシロップです。
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| 第1章 学園都市 | |
| 第一話 学園都市 | |
| 第二話 探し物と合流と | |
| 第三話 超電磁砲 | |
| 第四話 降り立つムーンサルト | |
| 第2章 再会のベストマッチ | |
| 第五話 身の上話 | |
| 第六話 護る拳 | |
| 第三章 幻想御手 | |
| 第七話 いままでと、これからと | |
| 第八話 誰だって戸惑いますわ | |
| 第九話 力の意味 | |
| 第十話 都市伝説 | |
| 第十一話 飛翔する銃口 | |
| 第十二話 グラビトン事件(前編) | |
| 第十三話 グラビトン事件 (後編) | |
| 第十四話 噂とうわさ 1 | |
| 第十五話 噂とうわさ 2 | |
| 第十六話 噂とうわさ 3 | |
| 第十七話 噂とうわさ 4 | |
| 第十八話 レベルアッパー | |
| 第十九話 レベルアッパー2 | |
| 第二十話 大丈夫です | |
| 第二十一話 多才能力 | |
| 第二十二話 木山せんせい | |
| 第二十三話 AIMバースト | |
| 第二十五話 「おかえり」 | |
| 第二十六話 プールサイドのひと時 | |