なんで球磨(めだか)はあるのに球磨(艦これ)はないん?
兄(姉)設定とか、アホ毛とか、かっこよさ()とか共通点あるじゃん
いいか?凍結したお前の作品がある時点で作者失格なんだよ(他の方をdisる気はなし)
だからお前はまた1つ凍結しただけに過ぎない。
それに。設定を考えてしまった今、遅かれ早かれ味わうことだ
それとも、本気で
だとしたら能天気にもほどがある」
作者「……」
謎蛇「お前がこの作品を書かないのは勝手だ。けどそうなった場合、誰が代わりに書くと思う?」
作者「……」
謎蛇「万丈だ。
万丈は
だからお前がやらなきゃ自分から手を挙げるだろう。
けど、今のあいつじゃ(駄作すぎて)
そうなれば
……お前が書くしかないんだよ!
お前にもわかってるはずだ。だから何かを期待して
↑に全く関係ない本編へどうぞ
動物は基本、群れるものである。
肉食獣にはヒエラルキーがありボスになれなければ死ぬまでストレスを抱え続ける。
草食動物も天敵の襲撃で仲間を犠牲にして生き続けることにジレンマを感じているはずだ。
このように群れとは個にとってなんら益をもたらさないのだ。
ならば私は、決して群れることのない熊の道を選ぶ。 熊とは一頭で生きていくことに何の不安も感じていない孤高の動物だ。
しかも冬眠ができる。なんと素晴らしいことか。
次に生まれ変わるなら私は絶対、
熊になりたい。
いつか自身で書いた文を思い出しながら
〜*〜
目が覚めると、そこは海の上だった。体は地面に立つように浮かんでいる。いつから俺はウンディーネの加護を得たのだろうか。そもそも、俺のような腐った目のやつに精霊が加護を与えるとは思えないが。
「クマ-」
どこからか声が聞こえる。女性のような声は近く、それでいて小さい。一応振り向くが、何もいない。
「ココ-」
恐る恐る声の発生源──左肩を見ると、そこには見覚えのある小さな人型の何かがあった。
「妖精さん?」
艦隊これくしょん、通称艦これに出てくる謎生物兼技術者。艦娘の艤装やシステムを操作する謎の存在……だったと思う。公式が発表してないからね、仕方ないね。
それより、気になったことがある。まず、目線が低い(今更)。次に、声が高い(今更)。最後に、
小町よ。兄ちゃん、球磨に
〜*〜
まずは現状確認だ。冷静だって?
妖精さん曰く、燃料・弾薬は満タン。装備はT3/140mm単装砲にT3/零式水上偵察機。魚雷や対空砲、
「そんなことよりMAX coffee飲みたい」
未だこの声(C.V.佐倉綾音)に違和感しかないが、気にせず進む。
「妖精さん、零式水上偵察機で周囲の警戒と探索を頼む」
「マカセロ-バリバリ」
艤装の右にある鉄骨から偵察機が飛ぶ。レーダーはないが通信機はあったようで、周囲の様子が何となくわかった。
東の方の無人島の奥に向かわせると、すぐに連絡が途切れる。
「コワサレタ-」
偵察機に乗っていたはずの妖精さんが肩の上でシュンとしている。どういうことだってばよ。
「ワタシタチハギソウヤブソウノガイネンチュウシュタイ─イッシュノツクモガミユエ,クマガシズマナイカギリシナナイ」
分かりやすくぷりーず。
「ワレラウンメイキョウドウタイ」
おk把握。でも、偵察機はもう使えないのか?
「ナオセル.ケド,ジカンカカル」
よし、まずは平和的解決と行こう(ガクブル)。妖精さんよ、通信回線は繋がるか?
「ツナガル-」
「よし、メーデーメーデー」
でぃすいずあうとおぶさーびす(冗談)
『こちらアズールレーンのルルイエ鎮守府所属ユニオン駆逐艦ラフィー。そちらの所属は』
アズール、レーン?そっちなの?艦これじゃなくて、そっちなの!?
『応答せよ』
意識を戻そう、うん。一縷の望みをかけるのだ(投げやり)。
「こちら無所属大日本帝国二等巡洋艦球磨、そちらに保護を求める」
……っていうか、ルルイエ?
(続きを書く気は)無いです
あ、後、あけましておめでとうございます(3が日明け)